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2011年4月24日 (日)

「GANTZ PERFECT ANSWER」 何故に人は戦い続けてしまうのか

前作がいくつかのミッションを通じて、アクションをかなり見せる作りだったのに対して、本作はどちらかと言えば、GANTZ玉の「謎」というところに比重が置かれていたような気がします。
もちろん本作も、地下鉄車両の中でのアクションなどは見応えあるところがありますが、やはりGANTZ玉の「謎」、そしてこの不条理な戦いをどのように終息させるのかというドラマの部分に力が入っていました。
ですので、物語の牽引力はかなり強く、ぐいぐいと引っ張られていくところがありました。
本作では前半は新たな登場人物も多く登場し、そして新たな謎(小さいGANTZ玉、現実の世界にもいる黒服星人、現実の人びとにも被害を与えてしまう戦いなど)が提示され、最初はやや情報過多のような気もしました。
それでも、新たな展開が多くてついていけなくなる寸前ぐらいで、ギリギリに物語のバランスをとっていたかなと。
もっと展開が早くて多かったら、ぐちゃぐちゃになっていたかもしれません。

<ここから先はネタバレ注意です>

第二部である本作のテーマは「何故に人は戦い続けてしまうのか」ということでしょう。
玄野にしても、加藤にしても、最初のきっかけは無理矢理GANTZに召喚されて、戦いを始めさせられます。
けれども彼らは、戦いを忌避しつつも、戦い続けます。
言うなれば戦いに意味を見いだしてしまうのです。
他のメンバーもそうです。
それは「大切な人を守るため」であったり、「誰かを救うため」、「自分自身が助かるため」であったり、「復讐するため」であったりするわけです。
最初は戦う理由はなかったのに、戦っていくうちに理由ができ、それが目的化してしまう。
そして戦いを続けていく。
戦いのサイクルができていってしまうのです。
現実の世界であっても各地で紛争が起こり、そして続いているのは同じようなサイクルができてしまっているのかもしれません。
それだけに「何故に人は戦い続けてしまうのか」という命題を掲げているのは、なかなかにチャレンジであると言えます。
その命題に明確な答えを人類はまだ出せていないのですから。
もし安易に「愛で負の連鎖を断ち切ろう」とか「許しあおう」などという展開になったとしたら、個人的にはげんなりしてしまったように思います。
その命題に対して人類は明確な答え、つまりPERFECT ANSWERをだせていないのに、綺麗な理想主義で答えてしまったらそもそもの命題の重さが薄らいでしまう。
普遍的な答えでないにしても、命題の重さを軽くすることではない答えを提示しなくてはいけないわけです。
それはかなり重い答えではあるとは思いますが、本作はそれにふさわしい一つの答えを提示したと思います。
最後の玄野の決断は、究極の自己犠牲により他者を救うということでした。
GANTZの正体は明示されていませんが、ほぼ神に近い存在と言えるでしょう。
ただ神ほどに完璧普遍ではなく、寿命がある存在として描かれています。
僕がイメージしたのは、キリスト教におけるイエスのような存在です。
しかし本作のGANTZは神にも及ぶ力を持ちながらも、もしかすると精神は幼かったのかもしれません。
何かの拍子に人類を使って戦いを始めてしまったものの、先に上げたような戦いの意味が連鎖的に発生してしまい、GANTZ自身もその戦いを止めるわけにはいかなくなってしまったというようなことになったような気がします。
ここにGANTZ自体が全能の神ではなく、神に近い存在である限界点があると思われます。
GANTZは自分の寿命を覚り、そこで自分が始めてしまった争いをなんとか終息させたかったのだと思います。
そこで最後の玄野の決断があった。
だからGANTZは「くろのくん、ありがとう」というメッセージを出したのでしょう。
GANTZ自身も戦いを終えたかった。
けれど戦いは止められない。
その戦いを止めるには、自分の代わりに神に近い存在になる者が、その意志で戦いを止めなくてはいけない。
その新たな神に準じる者は、人類の戦いの罪を一身に背負い、自らの人生も捨て、ただ戦いを止めるためだけに存在することを決断しなくてはいけない。
これは人類の原罪を背負ったといわれるイエスに通じるものであるなと思いました。
その決断は重く、誰でもできるものではありません。
そのために「何故に人は戦い続けてしまうのか」という命題に対しての普遍的な答えにはなっていないのですが、少なくともその問いの重さを減じてしまうような答えではありません。
そういう意味で、究極の問いに対して、うまく着地をしたと思った次第です。
玄野の決断を観た後に思い返すと、彼が加藤に言った言葉「オレのことは忘れてくれ」という真の意味がとても心に響きます。

最後に知っている方だけしかはわからないとは思いますが、最後の玄野の決断は「仮面ライダー剣」の最終回における主人公剣崎の決断と非常に似ているなと思いました。
影響されたとは思いませんが、戦いを止めるためには誰かが一身にその罪を背負わなくてはいけないというのは、やはり切ない。
両作品ともに、全体としてはハッピーエンドながらも切ない後味があるものになっていました。

第一部「GANTZ」の記事はこちら→

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コメント

kiraさん、こんばんは!

あのセリフは聞いたときは「?」だったんですが、その後に玄野の決断を観ると、あのセリフを言った時に玄野は覚悟を決めたんだなと得心しました。
川井さんの音楽は良かったですよね、世界観にぴったりでした。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年5月 6日 (金) 21時38分

なるほど~flair

「オレのこと、覚えていてくれて嬉しかったよ」と、なのに
「オレのことは忘れてくれ」にはグッときましたよ。
ただ、今回は演出的にどうも、、と思うところがありましたが。
なんといってもアクションと、その世界に誘ってくれる
川井さんの音楽がサイコーでした♪

投稿: kira | 2011年5月 5日 (木) 22時42分

sakuraiさん、こんばんは!

たぶん評価が悪い方の論点は、GANTZや星人が何ものかが答えを出していないからなんでしょうね。
これでPERFECT ANSWERかと。
でもそもそもその問い自体が、制作者が意図したものと違うのですよね。
だからその答えは用意していないし、用意する必要もない。
というより、制作者の問いに対する答えは、GANTZが何ものかを明らかにしてしまったら、たちまち色あせてしまうと思います。
おそらくは、答えは自分で出しなさいという、答えなんですよね。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年5月 4日 (水) 22時46分

巷では、あまり評判はよくないとか聞いてますが、はらやんさんがおっしゃる通り、なかなかの決着のつけかただったと思います。
わけもわからず集められ、でも戦うことによってしか前に進めないことを知る。人間の逃れられない宿命を終わらせられるものを考えるべきだ!ですかね。

投稿: sakurai | 2011年5月 4日 (水) 21時27分

みぃみさん、こんばんは!

この作品は観た人がそれぞれに考える余地を残しているところがよかったです。
すべてが明らかになる完璧な答えを提示するより、そういう余地があるから、残りそうな気がします。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年5月 2日 (月) 21時51分

こんにちは。

はらやんさんのおっしゃる「神」的存在のGANTZ。
見る方向ははらやんさんとはちょこっと違いますが、同じような事を考えました。
玄野君達が巻き込まれた殺し合いのGAMEは、今まさに息絶えようとしている男性が始めたもので、GANTZ自身もその男と繋がってしまった以上、男の始めたGAMEが止められない。。。
男が息絶えようとしているこのチャンスに黒い球(GANTZ)が選んだのは玄野君。そして彼はそれを受け入れた。。。みたいな…。

全ての人の記憶から消えさせられた玄野君の事。
玄野君の大切な人:たえちゃんには、(たえちゃん自身には何もわからなくても)こっそり残してあげたのは、
自身を犠牲にした玄野君への神様の愛なのかもしれませんね(^^)。

投稿: みぃみ | 2011年5月 2日 (月) 13時34分

ノラネコさん、こんばんは!

観る側が問いをどう設定するかでしょうね。
僕は原作が終わっていない中、GANTZや星人の正体自体は明かされないだろうと踏んでいたので、そのあたりがノーアンサーだったこと自体にはあまり不満は持ちませんでした。
というより安易な答えを出されたほうがいやだったかもしれません。
玄野が答えを出そうとしたということが、大事かなと思いました。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年4月30日 (土) 19時54分

原作から離れようと風呂敷を広げまくった結果、ちょい中途半端な作りになってしまった気がします。
問いかけは多いけど、タイトルとは対照的にアンサーは希薄でした。
もっともこれをあくまで玄野の物語と割り切れば、確かに彼にとってのパーフェクトではあり、SF活劇としてはなかなかに楽しめる一本でした。

投稿: ノラネコ | 2011年4月30日 (土) 15時16分

もちさん、こんにちは!

おっしゃる通りですね。
完璧な答えは誰かに明示されるものではなくて、自分で考えてたどり着くものなのでしょう。
ですので、玄野にとっては考え抜いた末にたどりついた答えであって、彼にとっては完璧な答えであったのではないかと思います。
考えさせてくれる作品でした。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年4月29日 (金) 16時28分

Ryoさん、こんにちは!

僕も行間を読む作品の方が好きなので、本作は好きでした。
最後の玄野のカットもいらなかったと思うくらいです。
ただのアクション映画ではなく、考えさせる映画になっていてバランスは良かったと思います。
単純なアクション映画を期待して観に行くと???という感じかもしれませんが。
「嵐」のメンバーはアイドルでありつづけることにこだわりをみせながらも、それ以外のジャンルでもそれぞれ才能を出しているのはすごいなぁと関心します。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年4月29日 (金) 16時16分

はじめまして。
昨日映画を観に行ってからずっとGANTZのことが頭から離れず…
私も玄野くんのその存在がまるでイエスにように思えて仕方がなく、思わず『GANTZ キリスト』というワードでここにたどり着きました、、苦笑

彼だけが背負い、でもそれが本当に正しいのかどうなのかもわからない。
ガンツの世界自体、あって然るべきなのか全くもってその意味をなさないのかすらわからない状況で、彼のとった行動は
ただ、彼の信念と、彼の思想のおよぶ範疇での決断だったように感じました。
人は答えを求めたがりますが、
きっと答えなんてものはないのでしょうね。
それぞれが信念をもとに行動することが唯一の答えなのでしょうか。

ひじょうに素晴らしかったです。

投稿: もち | 2011年4月27日 (水) 22時16分

妻と娘と鑑賞しました。漫画原作の映画化としては及第点ではないですか。不明な点が多いと嘆く人もいますが,数学の公式のように,全てを解明すると逆に面白みが半減するのでは?ハリウッド映画だって多く謎を残して終わっているのはたくさんありますが,見る側が行間を読んで,想像力を働かせ試行錯誤出来る映画の方が僕は好きだな。玄野の決断は自分のことばかりで他人を省みない現代社会を風刺する模範解答になったと思いますよ。

主演の二人は勿論のこと,本郷君,綾野君の演技も秀逸でした。特に二宮君は硫黄島の時から注目していたがアクション演技も上手いな!絶妙な感情表現が実に自然で心に響く。今現在アイドルだが本格的に役者業に取り組めばいいのに才能が勿体無すぎる。


投稿: Ryo | 2011年4月27日 (水) 10時32分

くろねこさん、こんばんは!

謎をはっきりとさせると、その先を考えなくなりますからね。
掲げたテーマが深いだけに、やはり考えてもらいたいという制作者側の意志を感じました。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年4月26日 (火) 21時59分

シムウナさん、こんばんは!

僕はけっこうよくできたラストであったと思います。
記事でも書いたように、中途半端な答えではあまりにも重い問いですから。
パンフレットで松山ケンイチさんが、「完全なる答えがないから向き合わなくちゃいけないし、無視したり知らないふりを続けるのはいけないと思わせてくれた」とおっしゃっていましたが、その通りだなと思いました。
僕は最後のガンツ玉の中のカットですら、なくてもいいかなと思ったくらいです。
それほどに、観た人にはこの問いについて考えてほしいなと思いました。

投稿: はらやん(管理人) | 2011年4月25日 (月) 20時01分

なるほどー。
深い洞察力に目が覚めた思いです。
GANTZの正体も星人も謎のままで終焉となった本作ですが、ラストの悲しさは、私も心揺さぶられるモノを感じました。
不条理な世界の中で闘っているのは私達も同じなのかもしれませんよね。

投稿: くろねこ | 2011年4月25日 (月) 01時04分

副題のPERFECT ANSWER。
このタイトル大丈夫!?
よほどの制作陣の自身の現れなのか
心配したのですが予感的中!!
映画観賞後の周囲のざわめきは
予想どおりの結末でした。
映画オリジナルの結末、最後の演出
は個人的には好きなんですが…
多くの人は、消化不良の顔つきでした。

投稿: シムウナ | 2011年4月24日 (日) 19時41分

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受信: 2011年5月 7日 (土) 19時47分

» シネトーク59『GANTZ:PERFECT ANSWER』●知りたい謎の答えを示さないアンサー編 [ブルーレイ&シネマ一直線]
三度のメシぐらい映画が大好きな てるお と たくおの ぶっちゃけシネトーク ●今日のてるたくのちょい気になることシネ言 「人気漫画を映画化した作品は大抵ガッカリさせられる」 シアター59/『GANTZ:PERFECT ANSWER』 監督:佐藤信介... [続きを読む]

受信: 2011年5月10日 (火) 03時36分

» 映画:GANTZ PERFECT ANSWER [よしなしごと]
 1月に見たGANTZを見てから続きがメッチャ気になってました。ハードディスクレコーダーの調子が悪くてANOTHER GANTZはきちんと録画されていなくて、半分くらいしか見ていません。西丈くんが学校でいじめられていたり、ラブレターをもらったりとさわりの部分は録画されていたのに、どうなったのかがわかりません。新聞記者も気になる存在でしたが…。と言うわけで、GANTZ PERFECT ANSWERを見てきました。... [続きを読む]

受信: 2011年5月15日 (日) 15時39分

» 『GANTZ: PERFECT ANSWER』試写会にて鑑賞。 [ほし★とママのめたぼうな日々♪]
今回は、残念ながら試写会に外れたのですが またまた、ネッ友ゆうりさんが誘って下さって 試写に同行させてもらうことができま [続きを読む]

受信: 2011年5月15日 (日) 20時45分

» 【GANTZ PERFECT ANSWER】 [日々のつぶやき]
監督:佐藤信介 出演:二宮和成、松山ケンイチ、吉高由里子、本郷奏多、夏菜、山田孝之、田口トモロヲ、伊藤歩、綾野剛  大切なものを守るため、    彼らが犠牲にするものとは ― 。 「加藤を失ってしまった玄野は星人に勝ち続け点を重ねていった。あと一歩... [続きを読む]

受信: 2011年5月16日 (月) 14時16分

» 完璧な答えとは〜『GANTZ: PERFECT ANSWER』 [真紅のthinkingdays]
 100点を取り、加藤(松山ケンイチ)を甦らせようと、計(二宮和也)はGANTZ に召還されるままに星人との闘いを続けていた。  二部作で描かれる『GANTZ』完結篇。ダークで謎めいた世界観はそのままに...... [続きを読む]

受信: 2011年5月17日 (火) 09時53分

» 映画「GANTZ:PERFECT ANSWER」感想 [タナウツネット雑記ブログ]
映画「GANTZ:PERFECT ANSWER」観に行ってきました。集英社の青年漫画雑誌「週刊ヤングジャンプ」で連載中の同名作品を、二宮和也と松山ケンイチを主演に迎えて描かれる実写映画2部作の後... [続きを読む]

受信: 2011年5月22日 (日) 14時22分

» GANTZ: PERFECT ANSWER [ルナのシネマ缶]
う〜ん、なんだかなぁ〜。 ヘタにPERFECT ANSWERなんて 副題つけるから・・・ なんかちゃんとした解答が 得られると思ちゃうじゃない!!! 結局ふぅ〜〜〜ん・・・って いうラストで、なんか肩すかしでした。 (今回、ネタバレ全開ですのでご注意ください!) 千手観音との戦いで、加藤(松山ケンイチ)や岸本(夏菜)を失った 玄野(二宮和也)は、加藤を復活をさせるための戦いを続けていた。 ところが、実世界でなぜか加藤が復活しており、玄野は混乱する中、 GANTZは秘かに... [続きを読む]

受信: 2011年6月30日 (木) 01時22分

» ★ 『GANTZ: PERFECT ANSWER』 [映画の感想文日記]
2011年。「GANTZ」FILM PARTNERS/奥浩哉/集英社/東宝/日本テレビ/   佐藤信介監督。奥浩哉原作。渡辺雄介脚本。  先日テレビで放送された『アナザー・ガンツ』が劇場版と大きく異なっていたのは少し意外だっ... [続きを読む]

受信: 2011年7月12日 (火) 23時24分

» これって完璧?『GANTZ: PERFECT ANSWER』 [水曜日のシネマ日記]
今年の1月に公開された映画『GANTZ』の後編です。 [続きを読む]

受信: 2011年8月 7日 (日) 22時16分

» 11-185「GANTZ PERFECT ANSWER」(日本) [CINECHANが観た映画について]
人間は何故戦う?   電車に轢かれ、ガンツの世界に召喚されてしまった幼なじみの玄野と加藤。  ガンツに命じられるまま星人との戦いに身を投じ、倒した星人に応じて加算される得点が100点になり、無事ガンツの世界から解放されることを目指していた。  しかし、その戦いの中で加藤を失ってしまった玄野。やがて、100点到達の特典で人間を再生させることも可能と知り、加藤を生き返らせるために懸命に戦い続ける玄野だったが。(「allcinema」より)... [続きを読む]

受信: 2011年8月17日 (水) 11時35分

» GANTZ: PERFECT ANSWER [銀幕大帝α]
11年/日本/141分/SFアクション・サスペンス/PG12/劇場公開 監督:佐藤信介 原作:奥浩哉 出演:二宮和也、松山ケンイチ、吉高由里子、本郷奏多、夏菜、水沢奈子、戸田菜穂、綾野剛、伊藤歩、田口トモロヲ、山田孝之 <ストーリー> 100点を目指して順調に得...... [続きを読む]

受信: 2011年10月16日 (日) 01時53分

» GANTZ PERFECT ANSWER [いやいやえん]
GANTZ後編。まだ終わっていない原作とは違うラストらしいです。そして内容的にもほぼオリジナルストーリーが描かれているとか。 主演も二宮和也さんと松山ケンイチさんと変わらず、ヒロイン多恵も吉高由里子さん。 今回はアクション性が凄く高かったですね。黒服星人の天井張り付き攻撃だとか、狭い地下鉄の中だからこそ余計にそう思っちゃうのかもだけど、敵の黒服参(女子高生風)の動きも決まってたねー。彼女の印象バッチリです。 神出鬼没でびっくりな山田孝之は結局公安の人間のよう。彼の出演にも意味があったの... [続きを読む]

受信: 2011年10月16日 (日) 10時05分

» GANTZ: PERFECT ANSWER [A Day In The Life]
新作DVDにての観賞 GANZを観終わり、ずっと続編が気になってました。 やっとリリースです。 解説 「週刊ヤングジャンプ」の奥浩哉の人気コミックを実写映画化した SFアクションムービー『GANTZ』2部作のクライマックスとなる後編。 死を迎えた男女たちが黒い謎の... [続きを読む]

受信: 2011年10月17日 (月) 23時16分

» 【映画】GANTZ PERFECT ANSWER [★紅茶屋ロンド★]
<GANTZ PERFECT ANSWER を観ました> 製作:2011年日本 今頃ですが、やっと後半を鑑賞です。 原作の漫画は読んだ事がないのですが、前作の「GANTZ」が思いのほか楽しめたので、実は後半も楽しみにしていました 「嵐」の二宮和也と、松山ケンイチの主演で実写映画化した2部作の完結編。 なんと、この作品のラストは原作にもない、オリジナルだとか。 謎の黒い球体「GANTZ」に導かれ、”星人”を倒すことを強制された玄野(二宮)と加藤(松山)の戦いはまだ終っていなかった。戦... [続きを読む]

受信: 2012年1月 2日 (月) 20時53分

» 【DVD】GANTZ、GANTZ PERFECT ANSWER [映画鑑賞&洋ドラマ スマートフォン 気まぐれSEのヘタレ日記]
JUGEMテーマ:日本のTVドラマふむ。正月に暇だったので、GANTZを見てみました。「GANTZ」「GANTZ PERFECT ANSWER」の両作品を見たわけですが、1作品目は割と原作に忠実でよかったと思う。まあー年齢設定等に補正もあったけど、これはこれでありかってレベル!原作が終わってないため仕方なかったんだろうけど、「GANTZ PERFECT ANSWER」展開が途中から、読める。ってかそれしか有り得ない方向へ明らかに舵が取られる。ハッピーエンドを望んでいる人に取っては明らかに逆方向へ向か... [続きを読む]

受信: 2012年1月 4日 (水) 01時01分

» GANTZ: PERFECT ANSWER [悠雅的生活]
地下鉄に乗って。ワケあり同窓会。行って下さい。 [続きを読む]

受信: 2012年2月12日 (日) 19時55分

» 映画 「GANTZ PERFECT ANSWER」 [塩ひとつまみ]
パーフェクトなアンサーを求めて… 以下、内容について触れています。 [続きを読む]

受信: 2013年4月27日 (土) 22時11分

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