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2010年12月11日 (土)

「ロビン・フッド(2010)」 伝説の男ができるまで

ご存知の通りロビン・フッドは実在の人物ではなく、イギリスで語り継がれている伝説上の人物です。
シャーウッドの森に住むアウトローであり、ジョン王の暴政に反抗した人物として描かれていることが多いです。
ちなみにアウトロー(out law)というのは「無法者」という意味でとらえられることが多いですが、本作の場合では「法の保護外の者」という捉え方が合っているでしょう。
つまり君主や領主は人々を「法の保護内」に入れることにより他国の侵略や盗賊などから守り、その代償として「税」を集めるというシステムであったわけです。
税を納めなければ、それは「法の保護外の者」であり、施政者の保護は受けられず自分たちで自分を守らなければいけないわけです。
つまり「税」と「領民の保護」は施政者と民の契約であるわけです。
本作で登場するジョン王は実際にも失地王とも言われ、フランス領内で持っていたイギリス領を失い、また教皇にたいして屈服し、さらに国内では悪政をひいたことでとかく評判が悪い王です。
本作でもジョン王は、王へ税を納めるのは民の義務であると述べ、王に無条件で忠誠心を捧げるのは当然であると言います。
しかし、さきほどの施政者と民の契約という点で考えると、ジョン王の認識は間違っていると言わざるをえません。
この作品ではフランス軍が海を渡りイギリスに攻め込む場面がありますが、そういうときにこそ施政者は領民を守るために戦う「義務」があるのです。

そして契約という側面以外にも、人が人のために戦う、何かをしたいという場合、その動機として「義務化した忠誠心」というものを求めるのも間違っていると思います。
社会がシステム化してきた場合、当然のことながら上位の者が下位の者を指揮するという命令系統はしっかりしていなくてはいけません。
そうでなければシステムは動きません。
けれどもそういうシステムを越えたところで、人を引っ張る力というのは、引っ張る人自身の人物力といったものも大きいかと思います。
それはどういうところから得られるかというとやはり「有言実行」ということしかないと思います。
ジョン王は臣下や民に求めるばかりで自分では行動をすることはありませんでした。
対して、本作のロビン・フッドは自ら民のために動き戦いました。
その行動を見る中で人々というのは忠誠心というものを持っていくのだと思います。
忠誠心というのは求めるものではなく、相手にそういう気持ちを持ってもらえるよう自分が行動することによって得られます。
そこで得られた忠誠心はやがてその対象となる人がいなくなったとしても、憧憬として残り、やがて伝説化していくのでしょう。
現代であってもカリスマ経営者が亡くなっても、その方の意志が会社に残っているということはよくあります。
ロビン・フッドという存在も、そのような伝説化するような人がかつて存在し、いくつかのそのような物語が混ざりあってできたものなのでしょう。
本作はロビン・フッドが伝説の男になるまでを描いた物語と言えます。

さすがリドリー・スコットだけあって、骨太なストーリーで140分という長尺でありながら一気に最後まで見せてくれました。
ラッセル・クロウ演じるロビン・フッドも堂々としており、まさに言葉は多くありませんが、静かなるカリスマといった風情がでていました。
最後の方の波打ち際でのイギリス軍とフランス軍の激突シーンも迫力があり、見入ってしまいました。

本作を観た後に、最近の日本をひっぱっていかなければいけないリーダーたちの「ぶれる姿」「決断しない姿」を見ていると、情けなくなりますね・・・。

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コメント

たいむさん、こんばんは!

あれだけのカリスマは若い人ではなかなかでないでしょうねえ。
ラッセル・クロウの風格ならではってところでしょうか。
カタルシスもありましたし、見ごたえ十分の作品となっていました。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月24日 (金) 22時59分

ほんとにね。ロビンが英国で人気なのが分かるところです。
ラッセルのロビン、始まりの物語としては少々オヤジすぎますが、カリスマ性など風格はさすがだと思いましたw

投稿: たいむ | 2010年12月24日 (金) 20時18分

sakuraiさん、こんにちは!

なんだか映画で描かれている状況が今の日本にかぶってきてしまって・・・。
口ではリーダーシップって言っているけれど、あっちふらふらこっちふらふらな感じがしています。
こういうときこそ、志を持ったカリスマを備えた人に出てきてほしいところなんですけれどね。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月19日 (日) 09時31分

こういう人がいて欲しい!!という民の切望が生み出したヒーローですから、格好いいのは当然なんですが、実際にこんな人は出ませんよね。
ジョンというわかりやすい王がいましたので、対照として、引っ張り出すには、ピッタリですわ。
ちょっと年のくったロビンでしたが、ああいうカリスマ備えた若手はいないですかねぇ。

ちなみに失地王というのは、あとでから呼ばれているあだ名で、正確には欠地王です。
誕生の時に、いただける土地がなかったためにつけられたようです。

投稿: sakurai | 2010年12月19日 (日) 08時42分

ノラネコさん、こんばんは!

この2、3日の首相の「リーダーシップ」パフォーマンスも、ますますジョン王に見えてくる感じが・・・。
大丈夫だろうか、と心配になるばかりです。
ウィリアム・テル・・・、面目ない間違えました。
訂正させていただきました。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月16日 (木) 22時19分

ななさん、こんばんは!

この監督・主演コンビは安定感がありますよね。
骨太でしっかりと見ごたえがあるドラマに仕上がっていました。
マグナ・カルタは教科書などでは知っていたけれど、こういう時代背景のもとにできたんですねー。
勉強になりました。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月15日 (水) 22時33分

本当に、最後まで見るとジョン王が日本の政治家に被って見えるんですよね。
これ本当は自由と独裁の葛藤で見るべき作品で、多分作り手も独裁国家で戦っている自由の闘士に共感しているんでしょうけど、図らずも今の日本にバカ殿がシンクロしすぎでした。
ちなみに、リンゴを射抜いたのはウイリアム・テルですよ。
確かにイメージ的によく似たキャラですが。

投稿: ノラネコ | 2010年12月14日 (火) 22時48分

こんばんは

久しく劇場に行ってませんが
ラッセル&リドリーと聞くと
「これだけは見逃すわけにはいかない」と
観てまいりました。
ほんとにずっしりと見ごたえがあって
ラッセルのロビンもなかなかよかったですね。
「マグナ・カルタ」までが出てきたときは
ちょっとびっくりしましたが・・・・。

投稿: なな | 2010年12月14日 (火) 20時00分

KLYさん、こんにちは!

そうですね、カリスマである人というのはやはりいつまでも現場というものを理解している人が多いですよね。
いつしか現場を見返らなくなる人っていうのは、次第に人が離れていくものです。
なかなかこれがわからない人が多いのですよね。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月12日 (日) 15時03分

michiさん、こんにちは!

そうですねー、本作のロビン・フッドかっこよかったです。
人が彼についていくっていうのはわかりますね。
ああいうのをほんとのカリスマって言うんでしょうね。
映像も迫力ありましたし、これはスクリーンで何度か観てもいい作品ですね。

投稿: はらやん(管理人) | 2010年12月12日 (日) 09時42分

はらやんさんの言うとおりですねぇ。
下のものは自らがついていくに足る人物かを常に見ていますもんね。
有言実行もそうですが、下からすれば常に自分たちの傍らにあって
くれるのかというのも重要なことなんだろうなと思いました。

日本の場合は契約云々どころじゃないですね。とにかく自分がそこ
にいたいだけ(笑)

投稿: KLY | 2010年12月11日 (土) 23時37分

ロビン・フッド、まさにカリスマ的存在でしたね。
もいっかい、スクリーンで観たいと思ってます。

投稿: michi | 2010年12月11日 (土) 19時53分

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受信: 2011年1月 3日 (月) 22時04分

» ロビン・フッド [象のロケット]
12世紀末。 十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、イングランドの騎士ロバート・ロクスレーの暗殺現場に遭遇。 ロバートの遺言を聞き入れ、彼の父でノッティンガムの領主であるサー・ウォルターに剣を届ける役目を引き受ける。 頼まれてロバートの身代わりになったロビンは領民たちの人気を集め、ロバートの未亡人マリアンとも心が通いあっていくのだが…。 アクション・アドベンチャー... [続きを読む]

受信: 2011年1月 5日 (水) 16時31分

» 映画:ロビン・フッド [よしなしごと]
 キック・アスを観に行ったら最前列3列しかあいていないと言われ、翌日のチケットを購入。そのまま帰るのもしゃくなのでロビン・フッドを観てきました。2010年に鑑賞したのですが、レビューアップは年を越えてしまいました(汗)。  しつこいようですがこの映画も株主優待&ポイントカードで、無料で鑑賞できました。こんな良い映画がプレミアシートで無料で見られるなんて、幸せ(笑)。... [続きを読む]

受信: 2011年1月 6日 (木) 01時36分

» ロビン・フッド [ルナのシネマ缶]
なんか濃いよなぁー (悪い意味ではありません) 最近、わりとさらっとした 作品ばかり観てたせいか なんとなくそう感じてしまいました。 俳優人も濃いし(笑)内容も濃い! 重厚な歴史もの!って 感じの作品でした。 12世紀末、ロビン(ラッセル・クロウ)は十字軍の兵士として フランスでの戦闘に加わっていた。 王が突然死んで逃げ出す途中、騎士ロバートの暗殺現場に居合わせ その遺言を受け、ロバートの父(マックス・フォン・シドー)に 遺品の剣を届けると約束する。 やがてノッティンガ... [続きを読む]

受信: 2011年1月11日 (火) 00時50分

» 映画『ロビン・フッド』を観て [KINTYRE’SDIARY]
10-79.ロビン・フッド■原題:RobinHood■製作年・国:2010年、アメリカ■上映時間:140分■字幕:松浦美奈■鑑賞日:12月11日、渋東シネタワー(渋谷)■料金:1,600円... [続きを読む]

受信: 2011年1月21日 (金) 23時43分

» ロビン・フッド★★★★劇場7本目:迫力が... [kaoritalyたる所以]
祝日は引きこもっててブログのアップに励み、夜だけ家族で映画を観に行きました。晩ご飯も外で食べようってことで年始初の回転寿司へ!(笑)回転寿司postedby(C)kaoritalyまぁ、前日未明... [続きを読む]

受信: 2011年1月22日 (土) 12時15分

» 映画 『ロビン・フッド』 [Death Live]
ラストシーンが自分にとってのロビン・フッドのイメージでした。 こんなに乱闘シーンや出撃シーンがたくさんあるとは、思ってもいませんでした。 だから、なんでラッセル・クロウなんだ?とも思い。実際観てみると「ロード・オブ・ザ・リング」の馬上シーンを思い出しま...... [続きを読む]

受信: 2011年1月23日 (日) 20時40分

» ロビン・フッド [5125年映画の旅]
12世紀末。十字分遠征に参加していた弓の名手・ロビンは、王の戦死を機に軍を脱走する。その途中、襲撃された騎士・ロクスレーと遭遇し、王冠とロクスレーの剣をイングランドに ... [続きを読む]

受信: 2011年1月23日 (日) 22時33分

» 『ロビン・フッド (2010)』 [唐揚げ大好き!]
  彼は闘いのカリスマ。その生き様は伝説。   ■12世紀末、ロビン(ラッセル・クロウ)は十字軍の兵士としてフランスでの戦闘に加わっていた。ある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に居合わせた彼はその遺言を受け、ロバートの父(マックス・フォン・シドー... [続きを読む]

受信: 2011年1月29日 (土) 05時12分

» ロビン・フッド [RISING STEEL]
ロビン・フッド / ROBIN HOOD 12世紀末のイングランド。弓の腕を買われて傭兵として十字軍遠征に参戦していたロビン・ロングストライドは 騎士ロバート・ロクスリーの暗殺を目撃。自分の剣を故郷に届...... [続きを読む]

受信: 2011年1月30日 (日) 23時52分

» 『ロビン・フッド』 [kuemama's_webryblog]
【Robin Hood】 2010年/米・英/東宝東和/140分 【オフィシャルサイト】 監督:リドリー・スコット 出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ウィリアム・ハート、マーク・アディ、オスカー・アイザック、ダニー・ヒューストン、アイリーン・アトキンス、ケヴィン・デュランド、スコット・グライムズ、アラン・ドイル、マックス・フォン・シドー... [続きを読む]

受信: 2011年2月 5日 (土) 10時21分

» 11-02「ロビン・フッド」(アメリカ・イギリス) [CINECHANが観た映画について]
子羊が狼となるまで   12世紀末。イングランドの獅子心王リチャード1世率いる十字軍遠征隊に参加していた弓の名手、ロビン・ロングストライド。  フランス軍との戦闘でリチャード王が落命して間もなく、仲間と共に部隊を離れたロビンは、リチャード王の王冠を持ち帰る使命を帯びた騎士ロバート・ロクスリーが闇討ちされる現場に遭遇する。瀕死のロバートから剣をノッティンガム領主である父ウォルターに届けて欲しいと頼まれたロビンは、彼になりすましてイングランドへと帰還。  さっそく、王冠をリチャード王の母...... [続きを読む]

受信: 2011年2月25日 (金) 01時40分

» 「ロビン・フッド」 [prisoners BLOG]
夫の死を知らされたケイト・ウィンスレットがなんでもない顔して先導して歩いているところで、一瞬ぐらっと来るあたりの芝居が細かい。マックス・フォン・シドーの目が見えなくなっているのをわからせるまでの、さりげなく矯めを聞かせた芝居も細かい。このランクの役者だ...... [続きを読む]

受信: 2011年3月17日 (木) 21時16分

» ロビン・フッド (Robin Hood) [Subterranean サブタレイニアン]
監督 リドリー・スコット 主演 ラッセル・クロウ 2010年 アメリカ/イギリス映画 156分 アクション 採点★★★★ なんとも当たり前の事なんですが、伝説の人物って、その伝説の部分が面白いから人気があるんですよねぇ。実在の人物の伝説であっても、本当か嘘かを…... [続きを読む]

受信: 2011年4月20日 (水) 16時17分

» ロビン・フッド [こんな映画見ました〜]
『ロビン・フッド』---ROBIN HOOD---2010年(アメリカ/イギリス)監督:リドリー・スコット出演:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング 、ウィリアム・ハート マックス・フォン・シドー 12世紀末。 イングランドの獅子心王リチャー...... [続きを読む]

受信: 2011年4月26日 (火) 23時55分

» ロビン・フッド【映画】 [カフェビショップ]
汗臭そうなとこがよかった「ロビン・フッド」 ロビン・フッドの物語。 これはだめだったなあ。 リドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ主演で、 「グラディエーター」の再来を期待させるけど、 長い、つまらん、退屈というできばえでがっくり。 劇場公開の…... [続きを読む]

受信: 2011年5月 7日 (土) 07時19分

» ロビン・フッド [ぶっちゃけ…独り言?]
7点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) え〜っと、弓の名手で子供の頭の上のりんごを射抜いた人のお話・・じゃなくて、弓の名手で服のセンスは最悪な森系なおっさんのお話ですね。 え〜、ワタクシを含め、多くの映画好きがそーだと思うのですが、...... [続きを読む]

受信: 2011年9月10日 (土) 23時29分

» ロビン・フッド☆独り言 [黒猫のうたた寝]
WOWOWシネマで録画しての観賞です。公開時に、ロビン・フッド今更またやるのって思っていたのと、ラッセル・クロウに食指が動かず劇場スルーしちゃっていました(笑)でも、観てみると意外と面白かったのはシャーウッドの森の無法者と呼ばれるようになった由縁を語る物語だっ... [続きを読む]

受信: 2011年12月11日 (日) 21時58分

» ロビン・フッド [我が頭に巣くう映画達]
47点 2010年のアメリカ・イギリスの合作映画で、 監督はリドリー・スコット、主演はラッセル・クロウ。 「グラディエーター」の二人が再び一緒になって作成した映画だ。 十字軍の兵士としてフランス...... [続きを読む]

受信: 2012年3月23日 (金) 22時55分

» 映画「ロビン・フッド」 [<花>の本と映画の感想]
ロビン・フッド 監督 リドリー・スコット 出演 ラッセル・クロウ, ケイト・ブランシェット, ウィリアム・ハート, マーク・ストロング, マーク・アディ 2010年 ロビン・フッド ディレクターズ・カット版 (2枚組) [DVD]/... [続きを読む]

受信: 2012年3月27日 (火) 21時35分

» Robin Hood / ロビン・フッド [我想一個人映画美的女人blog]
暴れん坊、ラッセル・クロウtimes;リドリー・スコット、5度目のタッグ よっぽど好きなのね 前髪短過ぎじゃ? ラッセル・クロウってあまり好きじゃないけど、このコンビの作品ではアカデミー賞作品賞をとった 「グラディエーター」がやっぱり一番面白かったな...... [続きを読む]

受信: 2012年7月28日 (土) 11時04分

» 映画 「ロビン・フッド」 [英国日記]
ロビンが無法者として 森で暮らすようになるまでのストーリーが 描かれています。 [続きを読む]

受信: 2012年12月30日 (日) 23時13分

» 映画『ロビン・フッド』★桃から生まれる前の桃太郎のような…^^ [**☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆**]
映画レビューしました。(ネタバレ表示なしです) http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id336827/rid92/p1/s0/c1/ 作品について http://cinema.pia.co.jp/title/153175/ ↑あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。 “森”あがりに欠けるレビューではありますが、何分、よろしくお願い..... [続きを読む]

受信: 2013年4月21日 (日) 23時51分

» ロビン・フッド 【映画】 [Balkan's Memorandum]
ROBIN HOOD 2010年 アメリカ/イギリス リドリー・スコット(監督) ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、ウィリアム・ハート、マーク・ストロング、マーク・アディ、オスカー・アイザック他... [続きを読む]

受信: 2013年6月24日 (月) 05時15分

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