« 「ハンサム★スーツ」 他人の小さな幸せを見つけて前に進もう | トップページ | 本 「NHK -問われる公共放送-」 »

2008年11月 3日 (月)

「センター・オブ・ジ・アース」 アトラクションとして観れば・・・

3D映画なんて何年振りでしょう・・・。
「スパイキッズ」等も観ていなかったし、もしかしてディズニーランドの「キャプテンEO」以来かも。
若い人は「キャプテンEO」知らないだろうなあ。
会場に入る時に眼鏡を配られるのは、20年前と変わりません。
それほど技術的には進化していないのかな・・・。
さて観始めてみると、まあ普通に3D映画でした。
「キャプテンEO」では突然目の前に何かが迫ってきて思わず避けようとしてしまったりしましたが、あまりそういうことはなかったですね。
3D映画であることを気にした演出ではなかったような気がします。
もうすこしドキッとさせる場面があったほうが3Dならではの臨場感が味わえたのではないかと思います。
普通のファミリーアドベンチャー映画を3Dにしただけといった感じがしました。
アドベンチャー映画としては、小さな子供も観るという設定なのか、別段奇をてらったようなところもなく、すんなりと観ていけます。
もの足りないと言えばそれまでですが、ディズニーランドでジャングルクルーズに乗っているようなアトラクションの一つと思えば、まあ納得はできるでしょうね。
2000円は高いけど。

ブレンダン・フレイザーはこういう役柄はぴったりでしたね。
3D版は吹き替えだったのですが、それを担当していたのは沢村"セクシィー部長"一樹さん。
こちらもぴったり。
子役の子はどこかで観たぞと思ったら「テラビシアにかける橋」の男の子でした。

にほんブログ村 映画ブログへ

|

« 「ハンサム★スーツ」 他人の小さな幸せを見つけて前に進もう | トップページ | 本 「NHK -問われる公共放送-」 »

コメント

michiさん、こんばんは!

EOをご存知でしたかー(笑)。
それまで昔の赤青のメガネの印象しかなかったのですが、EOを観たときびっくりした覚えがあります。
ほんと目の前にギューンって飛び出してくる感じがして。
その時の印象が強かったせいか、こちらの作品では「おおっ!」って新鮮に驚く感じはなかったですよ。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年12月 7日 (日) 22時24分

アトラクションに乗っているような感覚になる映画でした。

>ディズニーランドの「キャプテンEO」・・・

知ってます~笑! 観たことあります。
たしか自分の方に向かって
鳥が飛んできた記憶があるんですよ。
懐かしいです。

投稿: michi | 2008年12月 7日 (日) 19時08分

睦月さん、こんにちは!

3D映画が主流になっていくんですかー。
もう少し楽に見えるようになるといいんですけれどね。
結局眼鏡などが気になると、結果として作品に集中できなくなっちゃうんですよね。
あと3Dだけで押していっても、すぐに飽きちゃいますよね。
やはり映画のキホンはストーリーなんだよなあ。

投稿: はらやん | 2008年11月29日 (土) 07時22分

こんばんわー!

≫もうすこしドキッとさせる場面があったほうが3D
ならではの臨場感が味わえたのではないかと思いま
す。

そうそう。
思いのほかドキっとしませんでしたね(苦笑)。
序盤こそ、久々の3Dに心はしゃぎましたけれど、
なんだかすぐに目が慣れちゃって、たいした新鮮味
もなくなってしまいました(涙)。
最先端技術を駆使して製作された飛び出し映画の割に
「こんなもん?」と思えてしまったのは残念です。

でもこの先は、3Dが主流になっていくんだそうです
よー。でも、飛び出し映画なんて、すぐに飽きがきて
しまいそうですよね(汗)。

投稿: 睦月 | 2008年11月25日 (火) 23時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/186553/42991655

この記事へのトラックバック一覧です: 「センター・オブ・ジ・アース」 アトラクションとして観れば・・・:

» 「センター・オブ・ジ・アース」 [クマの巣]
「センター・オブ・ジ・アース」、観ました。 ジュール・ヴェルヌの「地底旅行」を下地に、学者トレバーと甥ショーン、登山ガイドのハン... [続きを読む]

受信: 2008年11月 4日 (火) 13時28分

» 【センター・オブ・ジ・アース】 [日々のつぶやき]
監督:エレック・ブレヴィグ 出演:ブレンダン・フレイザー、ジョシュ・ハッチャーソン、アニタ・ブリエム 「地質学の研究をするトレバーは財政難、研究室を取り上げられそうになっている。数日預かっている亡き偉大な兄マックスの息子ショーンと一緒ににある地震調... [続きを読む]

受信: 2008年11月 6日 (木) 12時34分

» 【センター・オブ・ジ・アース】 [じゅずじの旦那]
地底探検してきました…[:びっくり:] もちろん、迫力あります [:グッド:]   まずは来訪記念のポチッ[:ひらめき:] [:next:] ブログランキング[:右斜め上:]  【あらすじ】 兄の遺志を継いで地質学研究に打ち込むトレバーはおいっ子のショーンを預かるが、ぶっきらぼうで何ごとにも無関心なショーンに困り果ててしまう。そんな2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を確かめるため現地に向かうが、激しい落雷に襲われ、洞窟に避難する… 監督:エリック・ブ... [続きを読む]

受信: 2008年11月 8日 (土) 11時27分

» 体感度100%3D映画「センター・オブ・ジ・アース」 [バラ肉色の生活]
3D映画「センター・オブ・ジ・アース」を観に行ってきました♪ 前売り券は販売しないとの事。 気軽に金券ショップでチケットを安く購入する事も出来ず、何と3Dメガネの特殊映像だからという事で、大人2000円です。 子供でも1500円。 気軽に楽しむには高価ですが、3DCG満載で迫力ある体験型映画という魅力を加味して、このお値段で納得しましょう(笑) 初めての全編3D映像体験でしたが、実際に自分が地球の真ん中の地底世界を探検した気分になれて最高でした。 東京ディズニー・リゾート・ファンの人な... [続きを読む]

受信: 2008年11月 9日 (日) 11時50分

» センター オブ ジ アース [Ki-Tsu-Neの祠 R]
USJのアトラクションみたい ハムナプトラのだんなさんはこんな役ばっか こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。 今話題の3D映画、「センター オブ ジ アース」を見てきました。 この映画、世界初のフル実写3D映画なのだそうです。技術的にはエポックメイキングな作品です。 売りはそれだけなのですが。 お話の主人公はハムナプトラシリーズで有名なあの「ブレンダン・フレイザー」が務めています。この人、「クラッシュ」にも出ていたのですが、どうしてもハムナプトラシリーズのとぼけたダンナさ... [続きを読む]

受信: 2008年11月 9日 (日) 19時39分

» 恐竜が、古代蝶が飛び出す!☆フル3D映画『センター・オブ・ジ・アース』 ☆ [honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜]
『ハムナプトラ』のブレンダン・フレイザーが、今度は地底探検に出掛ける。それも、最新の立体デジタル撮影装置フュージョン・カメラ・システムを駆使したフル3Dで! 前にも『スパイ・キッズ』や『ベオウルフ』等で3Dは使われていたけど、まさかここまで進化していたとは...... [続きを読む]

受信: 2008年11月10日 (月) 00時31分

» 「センター・オブ・ジ・アース」 [みんなシネマいいのに!]
 ジュール・ヴェルヌの「地底旅行」を映画化! と言っても、アイディアぐらいで厳密 [続きを読む]

受信: 2008年11月22日 (土) 07時53分

» センター・オブ・ジ・アース2D☆残念ながら3Dじゃなかった(>_ [銅版画制作の日々]
  まるでテーマパークのような、スリルとアクションの世界だ!と思ったら東京ディズニーシーに同じ名前のアトラクションがあるそうで・・・・。まったく知りませんでした(汗) 11月14日、東宝シネマズ二条で鑑賞。「かけひきは恋のはじまり」鑑賞後、この作品を鑑賞しました。こちらでは3Dでの上映はありません。その上、字幕版ではなく、吹き替え版。せめて字幕版くらいやってくれてもいいのに・・・・・。お子さま向けということもあるからなんでしょうね。まあ仕方ありません。 「かけひきは恋のはじまり」より、こちらの... [続きを読む]

受信: 2008年11月23日 (日) 12時24分

» センター・オブ・ジ・アース [花ごよみ]
映画が始まるやいなや、 うがいの水は飛んでくるは、 ヨーヨーは飛んでくるはで (そう見えるのです。) 思わず体を後ろに反らしてしまいます。 前から3番目の席、3Dで見ました。 立体映画、飛び出す映像です!! この状態でティラノサウルスでも、 出現したら恐ろしいので 借りた3D対応のめがねを外そうかななんて 思ってしまいました。 はずしてみると線が複数に見えて これもやはりだめだと分かり、 めがねをかけました。 ストーリーは後から考えると 別に深いものもなくて、 単なる地底探検旅行なんです... [続きを読む]

受信: 2008年11月23日 (日) 23時46分

» ★「センター・オブ・ジ・アース」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
今週の平日休みはたっぷり・ゆったり映画が見れる「TOHOシネマズららぽーと横浜」で2本。 その2本目。 「ハムナプトラ3」に主演のブレンダン・フレーザーもの。 この人、お顔がにやけてて、見るからにコメディもの・・・になっちゃうね。... [続きを読む]

受信: 2008年11月24日 (月) 00時11分

» センター・オブ・ジ・アース [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  地球の中心で、飛び出る映画新次元!?   [続きを読む]

受信: 2008年11月27日 (木) 20時14分

» センター・オブ・ジ・アース 3D [八ちゃんの日常空間]
3-Dと言えば「八ちゃんの日常空間」です。 [続きを読む]

受信: 2008年11月30日 (日) 01時43分

» センター・オブ・ジ・アース [映画鑑賞★日記・・・]
【JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH 3D】2008/10/25公開(10/25鑑賞)製作国:アメリカ監督:エリック・ブレヴィグ出演:ブレンダン・フレイザー、ジョシュ・ハッチャーソン、アニタ・ブリエム [続きを読む]

受信: 2008年12月 2日 (火) 14時02分

» センター・オブ・ジ・アース〜3D〜 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
あの大人気のアトラクションでもおなじみ!冒険SF小説の父ジュール・ヴェルヌの「地底旅行」が全編フル3Dになって映画館に登場! 謎の地底生物や恐竜たちがスクリーンを飛び出して大暴れ!想像を超える90分の大冒険! 物語:今は亡き兄の遺志を継ぎ地質学研究に打...... [続きを読む]

受信: 2008年12月 5日 (金) 23時02分

» センター・オブ・ジ・アース [2008 映画観てきましたっ!]
3D映画初体験は 大・大好きな ブレンダン・フレイザー主演 「センター・オブ・ジ・アース」でしたのよ。 [続きを読む]

受信: 2008年12月 6日 (土) 09時22分

» 『センター・オブ・ジ・アース 3D』 [ラムの大通り]
(原題:Journey to the Center of the Earth 3D) ----あれっ。これってジュール・ヴェルヌの『地底旅行』だよね。 ニャんでお魚がいるの? 「あらら。 ということはフォーンはこのお話のこと、 よく知らないな。 なんて、かくいうぼくも実はあまりよく覚えてないんだけどね。 なにせ読んだのが小学生の頃だし…。 でも、地球の中に もう一つの空洞の世界があって、 そこには絶滅したはずの恐竜なんかが棲息している、 そういうようなお話だったことはかすかに覚えているな。 この... [続きを読む]

受信: 2008年12月 6日 (土) 09時23分

» センター・オブ・ジ・アース [★YUKAの気ままな有閑日記★]
予告を見た子どもが楽しみにしていました〜吹き替え版で鑑賞―(というか、コチラでは吹き替えしか上映していない・汗)【story】兄の遺志を継いで地質学研究に打ち込むトレバー(ブレンダン・フレイザー)は、甥っ子のショーン(ジョシュ・ハッチャーソン)を預かるが、ぶっきらぼうで何ごとにも無関心なショーンに困り果ててしまう。そんな2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を確かめるためガイドのハンナ(アニタ・ブリエム)を伴って現地に向かうが、激しい落雷に襲われ洞窟に避難する―     監督 : エ... [続きを読む]

受信: 2008年12月 6日 (土) 11時37分

» 映画 『センター・オブ・ジ・アース 3D』 [きららのきらきら生活]
   ☆公式サイト☆ ジュール・ヴェルヌ原作の冒険SF小説を、最新3D技術で実写化した冒険ファンタジー。『メン・イン・ブラック』の特撮の監修をしたエリック・ブレヴィグが、立体デジタル撮影装置を駆使して色鮮やかな地底世界を表現。兄の遺志を継いで地質学研究に打ち込むトレバー(ブレンダン・フレイザー)はおいっ子のショーン(ジョシュ・ハッチャーソン)を預かるが、ぶっきらぼうで何ごとにも無関心なショーンに困り果ててしまう。そんな2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を確かめるため現地に向かう... [続きを読む]

受信: 2008年12月 6日 (土) 23時32分

» センター・オブ・ジ・アース 3D [5125年映画の旅]
行方不明の兄の意思を継いで地質学の研究に明け暮れるトレバー。彼は2週間、兄の息子ショーンの面倒を見る事になるが、兄の遺品から地質異常の兆候を見つけたことで、二人はアイスランドへ向かう。ガイドのハンナと共に謎の洞窟に入ったトレバー達は、そこで地底に広がる...... [続きを読む]

受信: 2008年12月 7日 (日) 09時08分

» センター・オブ・ジ・アース [★試写会中毒★]
満 足 度:★★★★★★    (★×10=満点)  監  督:エリック・ブレヴィグ キャスト:ブレンダン・フレイザー        (吹替え 沢村一樹)       ジョシュ・ハッチャーソン        (吹替え 入江甚儀)       アニタ・ブリ... [続きを読む]

受信: 2008年12月 7日 (日) 19時05分

» センター・オブ・ジ・アース 3D 吹替版/ブレンダン・フレイザー [カノンな日々]
以前に一般公開された時にはスルーしちゃったんですけど、チネチッタさんが3D導入にあたって期間限定での上映をしていたので3D体験という意味で鑑賞してきました。ワーナーの使い捨てメガネでの鑑賞は何度かあるんですけど、貸し出し型メガネっていうのはどんな感じなんでし....... [続きを読む]

受信: 2009年7月 5日 (日) 10時27分

» センター・オブ・ジ・アース [りらの感想日記♪]
【センター・オブ・ジ・アース】 ★★★☆ DVD(20)ストーリー 地質構造学の科学者で大学教授のトレバー(ブレンダン・フレイザー)は、10 [続きを読む]

受信: 2009年7月26日 (日) 12時25分

» センター・オブ・ジ・アース [mama]
JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH 2008年:アメリカ 原作:ジュール・ヴェルヌ 監督:エリック・ブレヴィグ 出演:ブレンダン・フレイザー、ジョシュ・ハッチャーソン、アニータ・ブリエム 地球内部の研究を行っていた大学教授のトレバーは、ある日、甥っ子のシ....... [続きを読む]

受信: 2010年4月17日 (土) 17時23分

» 『センター・オブ・ジ・アース3D』(2008) [【徒然なるままに・・・】]
原作はジュール・ベルヌ。 なので、当然『地底旅行』の映画化なのかと思いきや一種のメタフィクションになっていて、『地底旅行』は単なるSF小説じゃなく、実体験に基づいて書かれていたのだということを"発見”するというお話だった。 地面が割れて落下したり、筏に乗っていて嵐に巻き込まれたり、恐竜の生き残りに追いかけられたりといったハラハラドキドキの部分だけじゃなく、かなりコミカルな部分も多くて、こういう作品にはブレンダン・フレイザーはハマってる。 すっ呆けた味と適度なタフガイぶり、正に本領発揮だ。 ... [続きを読む]

受信: 2010年4月18日 (日) 07時49分

» センター・オブ・ジ・アース<ネタバレあり> [HAPPYMANIA]
3D上映で観てきた。 かなり面白い 目の前に出てきまくり3Dと言えば 赤色と青色のメガネ・・・な~んてイメージがあるおばはんですが最近は違うのねえぇ~ ディズニーシーの... [続きを読む]

受信: 2010年5月10日 (月) 02時46分

» センター・オブ・ジ・アース [Yuhiの読書日記+α]
ジュール・ヴェルヌ原作の冒険SF小説を実写化した冒険ファンタジー。監督はエリック・ブレヴィグ、キャストはブレンダン・フレイザー、ジョシュ・ハッチャーソン 、アニタ・ブリエム他。 <あらすじ> 兄の遺志を継いで地質学研究に打ち込むトレバー(ブレンダン・フレイザー)はおいっ子のショーン(ジョシュ・ハッチャーソン)を預かるが、ぶっきらぼうで何ごとにも無関心なショーンに困り果ててしまう。そんな2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を確かめるため現地に向かうが、激しい落雷に襲われ、洞窟に避難... [続きを読む]

受信: 2010年7月24日 (土) 00時03分

» 『センター・オブ・ジ・アース』'08・米 [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映...]
あらすじアイスランドで地質学の調査を行っていた科学者トレバーと甥っ子ショーン、地元ガイドのハンナは突然洞窟の中に閉じ込められてしまい・・・。感想2008年全世界で24番... [続きを読む]

受信: 2010年8月12日 (木) 07時03分

» 映画:センター・オブ・ジ・アース 3D版 観てきました [よしなしごと]
 最近の3D映画はすごい!と聞きつけたので、センター・オブ・ジ・アース 3D観に行くことに。3Dでやっている映画館を探して観てきました。 [続きを読む]

受信: 2010年8月16日 (月) 22時19分

» センター・オブ・ジ・アース [rambling rose]
冒険SF小説の巨匠ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』の映画化・・ [続きを読む]

受信: 2013年3月14日 (木) 15時57分

« 「ハンサム★スーツ」 他人の小さな幸せを見つけて前に進もう | トップページ | 本 「NHK -問われる公共放送-」 »