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2008年5月18日 (日)

「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 喰い足りなさは相変わらず

なんとまた試写会当たりました。
普段は字幕派なのですが、今回は吹き替え版で観賞です。

「ロード・オブ・ザ・リング」に比べ、それほど一般的に高い評価ではない「ナルニア国物語」。
「LOTR」は元々のトールキンが行った見事な世界構築と、その世界を視覚化したジャクソン監督のこだわりが相まって映画全体に濃厚で重い密度感があるシリーズでした。
それに対して「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」はそのような重さはありません。
またルイスの原作もそのようですが、いろいろな伝説をモチーフに詰め込んでいるため、ナルニア国の描かれ方は、「LOTR」の中つ国のような一貫性はあまり感じず、ごった煮のような印象があります。
そのようなこともあり、映画としては大人でもがっつりと楽しめる重めの「LOTR」に比べて、「ナルニア国物語」はやや子供向けといったイメージを持ちました。
スペクタクルなシーンもあってその辺りだけとれば十分に楽しめたりもするのですが、全体の印象としては喰い足りない感じがありました。

さてその「第1章」を継いだ「第2章:カスピアン王子の角笛」ですが、その印象は「第1章」と驚くほど似ています。
「第1章」の印象にあった喰い足りなさは今回も感じました。
そのあたりはどこに起因するのでしょうか。
「LOTR」は全3作を通じて「善と悪」の戦いが描かれていました。
そしてその「悪」というのはどの人の心にも潜んでいます。
所有欲や上昇欲、妬みといった心は誰の心にもある。
ストーリーとしては究極の悪との戦いを描きながらも、フロドたちがそうであったように自身の悪心との戦いが真のテーマであったと思います。
では「ナルニア国物語」ではどうでしょうか。
「ナルニア国物語」でも善と悪の戦いが描かれています。
けれどもその物語の裏にある、テーマといったものが明確に見えてきません。
本作「第2章」では、ナルニア国=自然、テルマール=人間といった比喩で、人間が自然に対して支配介入していくことに対する警鐘を鳴らしているようにも考えられますが、それほどはっきりとは響いてきません。
アスランはイエス・キリストを表しているというのが「ナルニア国ものがたり」の解釈としては定説らしいですが、そう考えると上のこともあまりしっくりとはしないですし。
(最後の洪水のシーンはアスランがイエスを表しているという定説が窺える場面でした。大水がかたどった姿はイエスそのものでしたし、洪水が人間を滅ぼすというのはノアの方舟伝説を想起させました)
どうもテーマがはっきりとしていないというところが喰い足りなさに繋がっているような気がします。
ファンタジーというのは、そもそも何かの暗喩であることが多いと思います。
その暗喩が何であるかを感じることが僕はおもしろかったりするのですが、そのあたりは本作では味わえなかったように思います。
誰でも楽しめるスペクタクルとして、派手なシーンは多いのでシンプルには楽しめるとは思うんですけれど。

あと致命的だと感じたのは、本作「第2章」が誰が主人公だかわかりにくいということ。
予告等からの印象だと、タイトルにあるカスピアンが主人公だとは思いますが、映画を見ると彼は存在感がとても少ない。
「LOTR」で言うと王となるアラゴルンは、その誠実さ、真摯さが人を率いる器を感じさせてくれる人物でした。
けれどもカスピアンにはそのような王のカリスマはあまり感じられない。
あまりに幼い。
王らしい決断力はピーターには多少感じたりしますが、そのためにさらにカスピアンが王としては貧弱に見えてしまう。
子供たちが主人公なので仕方がないのかもしれないですが、どうも善と悪との戦いも「LOTR」に比べて薄っぺらく感じてしまいます。
すべての映画がテーマを持つ必要があるとは思いませんが、ただ異世界を楽しんでもらうだけを考えて映画を作っていくと、これだけ乱作気味なファンタジー映画はだんだん苦しくなっていくような気がします。

「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」の記事はこちら→
「ロード・オブ・ザ・リング」の記事はこちら→
「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」の記事はこちら→

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コメント

rose_chocolatさん、こんばんは!

>その世界に引き込んでくれたなーって感じたもの
確かにそうですねー。
ファンタジーっていうのは現実にはない世界のお話ですから、その世界観みたいなものがしっかりとしているのが、おもしろいですよね。
そういう意味では『魔法にかけられて』は僕も好きです。
ファンタジーの世界を現実に持ってくるというのはなかなかのアイデアでした。
『テラビシア』も先日DVDで観ましたが、こちらも別の意味で現実にファンタジーを持ち込んできたお話でしたね。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年7月20日 (日) 23時54分

こんばんは^^
いつもありがとうございます。

おっしゃる通り、本当にファンタジー映画が多過ぎちゃって、しかもどれもが「これこそ本物!!」ってコピーなだけに、観てみないとファンタジーとしての価値がわかりにくいですねcoldsweats01

私は、いいファンタジー映画って中途半端じゃなくその世界に引き込んでくれたなーって感じたものなんじゃないかなと。これほど主観的なものもありませんけどね(苦笑
そういう意味で今年に入ってよかったのは『魔法にかけられて』『テラビシア』でした。
ナルニアは、前作の方がファンタジックでしたけど、今作の方が物語としては歴史的な部分が多くて楽しめました。
とはいえ、やっぱアスラン様様なのかなあ。。。 まあいいんですけどね^^;

投稿: rose_chocolat | 2008年7月16日 (水) 22時27分

ななさん、こんばんは!

「ナルニア」はキリスト教的な表現がとても多くみられますよね。
1作目の復活から、アスランはイエスだろうと考えられますし、キリスト教を背景にしているというのがそこここに感じられます。
キリスト教の思想になじんでいるかなじんでいないかが、この物語の受け取り方に影響をたぶん与えるのでしょうね。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年6月20日 (金) 20時25分

おお,新作テンプレですね!シックですわ。

で,レビューですが,けっこう酷評されてますね~coldsweats01
・・・わかる気もしますが。
私も,自分がクリスチャンでなかったら
「何が言いたいのかよくわからない」と切り捨てたくなる作品かも。
もともとこの手のファンタジーはそんなに好きではなくLOTRでさえ,何度挑戦しても途中で飽きてしまうんですよ。ハリポタは好きだけど。
シリーズものって,案外見続けるのに気合いがいりますね。
よっぽどキャラクターに魅力やオーラがないと・・・。
この作品,たしかに個々のキャラが弱いし,今作は特に主役が分散してよけいにそう感じたかもしれませんね。


投稿: なな | 2008年6月19日 (木) 21時21分

コブタさん、こんにちは!

僕も「ナルニア」はいまいち乗り切れない感があるんですよね。
これは映画だけのものなのか、原作に由来するものなのか・・・原作を読んでいないのでなんとも言えないのですが。
主人公たちがあの世界に、それこそ命をかけて入れ込む理由がしっくりと入ってこないというか・・・。
「LOTR」とは違い、主人公たちはナルニアを一時的に訪れているだけであって、結局もとの世界に戻ってしまうわけで。
書いていて「ブレイブストーリー」で感じたもの足りなさも同じような原因のような気がしてきました。
異世界で命をかけるほどの切実さが伝わってくるかこないかなのでしょうね。
「LOTR」でフロドから伝わってきたほどのものは感じないのです・・・。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年6月 7日 (土) 18時17分

ノルウェーまだ〜むさん、こんばんは!

原作未読なのですが、キリスト教の教義が色濃く反映されている内容だと聞いています。
アスランはやはりイエスをイメージしているようで、なので1作目で一度針で復活ということになっているのだと思います。
本作でアスランがなかなか出てこなかったり、「(復活が)2度目はない」というのは、キリストの復活以降の世界をイメージしているからかもしれませんね。
子供たちはあっという間に大きくなりますね。
上の二人は卒業なんですねー。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年6月 7日 (土) 09時02分

sakuraiさん、こんにちは!

「ナルニア」は原作を読んでいないので、それと比べてというとなんとも言えないのですが、キリスト教の解説書みたいな感じはしますね。
「2度はおこらない」というのはイエスの復活のことをストレートに表していますものね。
この映画部分部分はそれほど出来は悪くないとおもいます。
でもsakuraiさんが書かれているようにピーター・ジャクソン監督の思い入れ度みたいなものが圧倒的で、そのあたりが映画全体から発せられていたという点で、やはり「LOTR」に及ばないなあと思ってしまいます。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年6月 7日 (土) 06時40分

なんか分かります!
私もコチラの作品すごい物足りない感じがしてしまうんでねすよね。
主人公達がナルニア世界においてほとんど役に立たないという所もなんか、達成感がなくてモヤモヤしてしまうんですよね。

せめて全員の力で悪を滅ぼすという形にしてくれたほうがまだすっきりするのですが、、そうはいかないものなのでしょうか、、

投稿: コブタです! | 2008年6月 4日 (水) 21時48分

はらやんさん☆こんばんわ
私は劇場鑑賞券が当たったので、行ってきました。
アスランは神だったのですね?
なるほど川の水はイエスの形だったわけで、今納得しましたが、やはり日本人だからか、そういう片付け方はどうなの?と思ってしまいます。
子供たちの成長が著しくて、びっくりしましたね~

投稿: ノルウェーまだ~む | 2008年6月 3日 (火) 22時57分

ナルニアのファンの人は、7巻全部を通しての世界観を絶賛してますわ。あたしの周辺では。
キリスト教学者ですので、教えの理念とか、世界観とか、聖書の解説めいたものになってしまうのは、お約束で、そこをどうあらわすかが一番の問題のような気がしました。
「LOTR」とは、根本的に違う・・かな。あれは、完全に監督の思い入れの深さ。おたく監督の究極の表現・・・そこまでの思いがつまってましたもん。
「LOTR」を超える作品が作られることは、難しいでしょうね。
これはこれなりに楽しみました。気持ちはしっかりおこちゃまモードで。

投稿: sakurai | 2008年6月 2日 (月) 17時43分

ミチさん、こんばんは!

今思えば、やっぱり「LOTR」のインパクトは大きかったんですねー。
どうしてもその後の作品は比較してしまいます。
本作、かなりアクションは見応えありました。
ただやはりカスピアン王子のカリスマの弱さが気になってしまいました。
やっぱりアラゴルンと比べちゃう・・・。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月31日 (土) 22時45分

ノラネコさん、こんばんは!

ノラネコさんのコメント読んでなるほどと思いました。
「ナルニア」という場所は、子供たちが大人になるためのシミュレーションをする場と考えるわけですね。
そうすると登場する人物が幼いというのは必然ですね。
大人としての決断力や勇気を持つようになったり(ピーター)、分別がつくようになったり(スーザン)になったら「十分に学んだ」ことになって、彼らにとって「ナルニア」は必要なくなるのかもしれません。
なるほど・・・。
そういう視点でもう一度観てみようかなあ。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月31日 (土) 18時39分

メビウスさん、こんにちは!

その後のファンタジーはどうしても「LOTR」と比べてしまいますよね。
特に原作も比較されやすい「ナルニア」は。
それだけ「LOTR」が画期的だったいうことでしょうか。
>終盤に出て来た水神様みたいな人が、自分にはガンダルフのじっちゃんに見えて
確かにガンダルフっぽくもありましたねー。
僕はイエスをイメージしているのかなあと思いました。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月31日 (土) 07時33分

こんにちは♪
指輪物語はファンタジー映画界においてはあまりに大きな存在で、なかなかそれを超えるものが現れませんね。
この第二章はかなり面白くみたのですが、あくまでも第一章よりは面白いという程度でしたし。
ここのキャラクターがイマイチ魅力が無いのも残念なところです。

投稿: ミチ | 2008年5月27日 (火) 15時59分

こんばんは。
私も途中までは、前作の欠点がそのままだなあと感じていたのですが、途中から「ナルニア」って本来こういう物だったという事に思い当たりました。
子供が大人のふりをして、学んでゆく物語なんですよね。
大人が観る映画としては、感情移入の対象が無いし、色々思うところもあるのですが、テーマ性を含めて原作の持つ世界と映画の世界はとても近く、これはこれで良いのではないかという気がしました。

投稿: ノラネコ | 2008年5月27日 (火) 00時05分

はらやんさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

ファンタジー作品として『指輪』はあまりにも傑作なので、本作のナルニアのように、その後に出るファンタジー映画は自分もどこか指輪と比較してみてしまう所があったりしますね。指輪は全てのシーンが印象深いのもあり、本作の最後の合戦シーンも『2つの塔』っぽくも見えちゃいましたしw

それに、終盤に出て来た水神様みたいな人が、自分にはガンダルフのじっちゃんに見えてしまいましたからね~(笑

投稿: メビウス | 2008年5月26日 (月) 20時00分

たいむさん、こんばんは!

「LOTR」も最初1作目を観たときは、それほど凄いと思わなかったんですけれど、あれは3作あわせての大河ドラマとして完成度があるように思えます。
一貫性があるというか。
その後のファンタジー映画はどうしても1作目ごとの製作になってしまうので、一貫性はとりにくいのでしょうね。
本シリーズも1作目よりは楽しめました。
次はさらに上を期待したいです。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月25日 (日) 20時47分

こんにちは。
>「LOTR」に比べて薄っぺらく
やはり、先陣切ったあの作品を標準に考えると厳しいですよね。
内容は差し引いても、インパクトがありすぎでしたから。

それでも回を重ねるごとに良くなってくれると嬉しいですね(^^)

投稿: たいむ | 2008年5月25日 (日) 19時31分

風情♪さん、こんにちは!

アスランのあたりのことは、先日読んだファンタジーの研究書の受け売りです。
1作目で人々の犠牲になってアスランが死して、そして復活するところはまんまイエスですよね。
本作は2回目はないとアスランが言っていたのも、死からの復活は2度はないということなのだろうと思いました。

主人公はねー、カスピアン王子はもうすこしリーダーとしてのカリスマ性が欲しかった。
そしたらもう少し好きになれたかも/

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月25日 (日) 06時33分

こんにちは♪

>アスランはイエス・キリストを表している
 というのが「ナルニア国ものがたり」の解釈
 としては定説らしい
あ、そうなんですか~。
確かに何でもありと言うことを見ると頷けます。

個人的にはオモシロかったんですが、はらやんさん
がおっしゃっている通り、裏に見えるテーマと言う
ものが全く感じられなかったのが、チト残念でした。
それに誰が主人公なのか?もそうですよね♪
(゚▽゚)v

投稿: 風情♪ | 2008年5月24日 (土) 23時32分

くろねこさん、こんにちは!

たぶんカスピアン王子の人となりがよく伝わってこなかったからでしょうね。
叔父に追い出されなかったら彼はそのまま王になっていたわけで。
彼はどのような王になろうと思っていたのか、自分が生まれ育った国をどう見ていたのか。
僕も彼はなんとなく状況にふわふわと流されているように見え、王にふさわしい器を感じませんでした。
そのあたりが「もやっ」と感じるのかもしれませんね。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月24日 (土) 17時55分

ひろちゃんさん、こんにちは!

映像的にはこの作品、楽しめました。
最近はどの作品も、どこも技術力があるので、その点では楽しめます。
ただ同じような物語が氾濫してきているので、飽き始めているのも確かなところで、もう少し特徴が出てきている物語が観たいなあと思ったりします。
「パンズ・ラビリンス」なんかはそういう意味で良かったので、ファンタジーもいろいろやりようはあるかなと。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月24日 (土) 10時24分

こんばんは♪
戦い模様やきょうだいの成長模様と見所はあったと
思うのですが、私もこの物語のテーマが見えず
「もやっ」としました~(笑)
ナルニアを救うために彼が出来た事は
自分の国の兵を全滅させること・・?
彼らは皆悪だったというのでしょうか~?
と怒ってるのは私だけのようですが・・(苦笑)

投稿: くろねこ | 2008年5月23日 (金) 22時52分

こんにちは^^
私もギリギリで公開前に観ることが
できました(^^)
私は原作は何も読んでいないのですが、
1を観て結構面白いと思ったので
今回も面白く観ることができました。

でも、はらやんさんの感想を
読みますとなるほどと思うことも多く
確かに喰い足りないとおっしゃるのも
よくわかりました。
楽しくは観ている私ですが、大きな
感動は前作も近今作でも得られなかったのは
その喰い足りなさからなのかもしれません。。。

はらやんさんが致命的とおっしゃっていますが
私もタイトル通り、カスピアン王子が
主役と思って観に行ったら、
あまり活躍しなかったのでガッカリしました。
ファンタジー作品、最近本当に多いですよね・・・

投稿: ひろちゃん | 2008年5月21日 (水) 14時00分

エクスカリバーさん、こんばんは!

カスピアン王子はペペンシー兄弟よりも年下だったんですねー。
なんだか納得です。
容姿はどう見てもピーターよりも年上に見えたので、その割にリーダーシップがないなあと思ってしまいました。
彼らより年下だと映画的にはちと辛いから設定を変えたのでしょうかねー。

投稿: はらやん(管理人) | 2008年5月18日 (日) 19時33分

もう試写会でご覧になったのですね。
原作に思い入れがないせいか、結構賛否両論だった第1章は充分及第点だったのですが、どうも第2章は厳しそうですね。
元々カスピアン王子はペベンシー兄弟よりも子どもという設定だったはずなんですが、映画では年齢を上げてしまったために整合性が取れなくなってしまっているのかも知れませんね。
とりあえず劇場には足を運びますが・・・(苦笑)。

投稿: エクスカリバー | 2008年5月18日 (日) 18時41分

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受信: 2008年5月25日 (日) 19時31分

» ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 [ネタバレ映画館]
戦争は大人になってから。 [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 20時26分

» [Review] ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [Diary of Cyber]
白い魔女によって奪われた春を取り戻したナルニア国。しかしその約1000年後、テルマール人によってナルニア国は征服され、人間以外の喋る獣の姿は消えてしまう。更にその約300年後、テルマールの家督争いの危機に見舞われた正統王位継承者・カスピアン王子の吹く角笛によって、再びナルニアの王達が召喚される。 1300年前、ナルニアに平和をもたらした4人の王達が     。 第1章の『ライオンと魔女』では、白い魔女が統治していた時代であれ、春を取り戻した美しい時代であれ、現実の世界から遠く離れた、誤魔化し... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 20時54分

» 「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 [かいコ。の気ままに生活]
C・S・ルイスの児童文学『ナルニア国物語』シリーズの第2章。「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」公式サイトさっぽろ雪まつりで雪像もみたし、楽しみにしてました。カスピアン王子の雪像でも 一作目がお子様向けすぎてイマイチだったので期待せずに観にいった...... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 20時59分

» 『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』 吹替え [purebreath★マリーの映画館]
     魔法 VS 人間           引き裂かれる心『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』監督・・・アンドリュー・アダムソン原作・・・C・S・ルイス出演・・・ジョージー・ヘンリー、ウィリアム・モーズリー、スキャンダー・ケインズ、アナ・ポッ...... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 21時17分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [小部屋日記]
THE CHRONICLES OF NARNIA:PRINCE CASPIAN(2008/アメリカ)【劇場公開】 監督: アンドリュー・アダムソン 出演:ジョージー・ヘンリー/ウィリアム・モーズリー/スキャンダー・ケインズ/アナ・ポップルウェル/ベン・バーンズ/リーアム・ニーソン/ピーター・ディンクレイジ 魔法vs人間ーー引き裂かれる心。 大好きなナルニア国物語、第二章を早速観てきました。 1作目よりも大人っぽいつくりになってるかな。 ウーンなところもあるけど、個性的なキャラが増えたことや戦... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 21時39分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [カノンな日々]
最初に予告編を目にしたとき、何がビックリってカスピアン王子がとってもイケメンな青年なことでしょう。原作では児童文学だからというのもあるけど、もっとあどけなさもあるような少年っぽい印象なんですよね。原作は「指輪物語」みたいに重厚感のある作品ではないのですが....... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 21時43分

» ナルニア国物語 / 第2章 : カスピアン王子の角笛 [Diarydiary! ]
《ナルニア国物語 / 第2章 : カスピアン王子の角笛》 2008年 アメリカ映 [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 21時51分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
ナルニア暦2303年__美しき魔法の国は人間に侵略されいまや滅亡を待つのみ。 暗黒のナルニアに残された最後の希望は、人間の王子の手に握られていた・・・。 舞台は、前作「ライオンと魔女」から1300年もの歳月が流れたナルニア国。かつては楽園だった魔法の国...... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 21時52分

» ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛☆独り言 [黒猫のうたた寝]
ついにきた~~~~~♪っと原作大好きな『ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛』初日に鑑賞しに行ってしまいました^^;;;うれしいことに、今回招待券が当たりました♪くじ運悪い猫なのですが、運がまわってきたのかなぁ~(笑)ナルニアからイギリスに戻ってきたペペ... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 23時35分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [悠雅的生活]
1300年後のナルニアに、伝説の4人の王、ふたたび。 [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 00時50分

» 「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」観てきました♪ [りんたろうの☆きときと日記☆]
☆「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 監督:アンドリュー・アダムソン 出演:ジョージー・ヘンリー、スキャンダー・ケインズ、ウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェル、ベン・バーンズ、ピーター・ディンクレイジ、ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ、セルジオ・カステリット、ワーウィック・デイヴィス、コーネル・ジョン、ヴィンセント・グラス、ダミアン・アルカザール、シェーン・ランギ、 声の出演:リーアム・ニーソン ナルニア暦2,303年。 かつて“伝説の王たち”ペベンシー4兄妹が統治した黄... [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 05時21分

» ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 2008-28 [観たよ〜ん〜]
白い魔女との戦いに勝利したペペンジー兄弟は、現実の世界に戻っていた。或る日、地下鉄の駅構内で、突然ナルニアに呼び戻される。そこは戦いから1300年後の変わり果てたナルニアだった・・・ 人気Blogランキング      ↑ 押せば、伝説の国が蘇るかも!? Blog人気ランキングに参加してます。 ご訪問の際は、是非ポチっとワンクリックお願いします〜♪ ... [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 05時50分

» ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 [象のロケット]
ナルニア国はテルマール人の侵略により滅亡。 その後、テルマール王国では摂政ミラースがカスピアン王子の暗殺を謀る。 城を逃れた王子は“もののけ”が住むという森で、希望を失ったナルニアの民と出会う。 そして王子の≪魔法の角笛≫は、かつてナルニアの黄金時代を築き上げた4人の王と王女…伝説のペベンシー兄弟を呼び寄せた! 大ヒット冒険ファンタジー第2章。... [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 19時00分

» ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛(評価:◎) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】アンドリュー・アダムソン 【出演】ベン・バーンズ/ウィリアム・モーズリー/アナ・ポップルウェル/スキャンダー・ケインズ/ジョージ... [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 19時53分

» ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 [ぷち てんてん]
イケメンだって〜?♪というわけで見てきました。ちなみに吹き替え版。最近吹き替え版が多くなってきましたねえ。本当は字幕のほうが良いんだけど、字幕で限られた台詞に意訳するというのは結構大変だろうなって思うのです。英語が理解できればそれにこしたことはないとい...... [続きを読む]

受信: 2008年5月26日 (月) 20時05分

» ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 [利用価値のない日々の雑学]
前作の「第1章:ライオンと魔女」 では、映像化が不可能と言われた原作の世界観をディズニーティストに纏め上げ、今までにないファンタジー大作を創り上げた記念樹を映画界の歴史に残したが、今回は物語は単調であるものの、第1章との繋がりや前作で創出したナルニア国の世界観をどのように維持するか。また、勧善懲悪の内容と違い、様々な要因が交錯する表のストーリーとは違った裏にあるものをどれだけ上手く表現できるか等、注目に値する問題が山積しているこの作品であったが、鑑賞後の感想は、流石にディズニーの一言に尽きる... [続きを読む]

受信: 2008年5月27日 (火) 09時36分

» 映画 【ナルニア国物語 / 第2章:カスピアン王子の角笛】 [ミチの雑記帳]
映画館にて「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 C・S・ルイスの児童文学を映画化した『ナルニア国物語』シリーズの第2章。 おはなし:ペベンシー4兄妹は、暴君ミラースからナルニア国を奪還するために、正当な王位継承者であるカスピアン王子(ベン・バーンズ)とともに、再び冒険を繰り広げる。 ナルニア物語には宗教的教訓が散りばめられていて本当は深いお話なのかもしれませんが、『LotR』や『ハリポタ』などファンタジー大作大当たりの波に乗って映画化されたせいかディズニー映画のせいか、どうもお子... [続きを読む]

受信: 2008年5月27日 (火) 15時57分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [りらの感想日記♪]
【ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛】 (13) ★★★★ 2008/05/22ストーリー 偉大な王アスランと“伝説の四人の王”ペ [続きを読む]

受信: 2008年5月27日 (火) 23時02分

» 『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 』2008・5・25に観ました [映画と秋葉原と日記]
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 』  公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ 現実のイギリスの学園生活をしていたペベンシー4兄妹は、ある日地下鉄内で不思議な体験をして時空を飛んでしまう。それは有る者の角笛の音に導かれ、再び1300年後のナルニ... [続きを読む]

受信: 2008年5月28日 (水) 13時06分

» ★「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 [★☆ひらりん的映画ブログ☆★]
何故か日本では先週の水曜日に劇場公開された、ナルニアの第2章。 人気者タムナス(ジェームズ・マカヴォイ)が出てない代わりに、 カスピアン王子役にイケメン(ベン・バーンズ)をキャスティングしたのねーーーー。... [続きを読む]

受信: 2008年5月29日 (木) 02時01分

» 【2008-124】ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
人気ブログランキングの順位は? そこは楽園のはずだった・・・ 1300年後のナルニア 魔法vs人間──引き裂かれる心。 [続きを読む]

受信: 2008年5月29日 (木) 23時41分

» 「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」 [ば○こう○ちの納得いかないコーナー]
**************************** 白い魔女(ティルダ・スウィントンさん)に勝利してから1年が経った。現実に戻ったピーター(ウィリアム・モーズリー氏)、スーザン(アナ・ポップルウェルさん)、エドマンド(スキャンダー・ケインズ氏)、ルーシー(ジョージー・ヘンリーさん)の4兄弟は、角笛の音に導かれ再びナルニア国へと舞い戻って来た。しかし、この国の時間では既に1,300年が経過しており、平和で美しい魔法の国は暴君ミラース(セルジオ・カステリット氏)に支配されていた。荒れ果てたナルニア... [続きを読む]

受信: 2008年5月30日 (金) 01時13分

» 映画「ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛」 [+Think]
 ナルニア見てきましたー。カスピアン王子。  スーザンが大変好みな感じです。いいなぁあのぽてっとした唇。個人的に戦うときはパンツスタイルになって欲しかったです。腰のラインとかも好きそうな感じなんだもん見たいもん(オッサンか)。  ピーターと王子は性格が大変似ていてなんか面白かったです。同属嫌悪っぽい仲の悪さというか居心地の悪さのようなあの空気。  エドの兄ちゃん好きっぷりも相変わらずでいいなぁ。邪険にされても子供扱いされても憎まれ口利きながら兄ちゃんのために頑張る弟。  ついでにテレ... [続きを読む]

受信: 2008年5月30日 (金) 16時14分

» ナルニア国物語 第2章  カスピアン王子の角笛 [ふぴことママのたわ言]
初日に行ったわりには、空いてました。 出だしは、ダークな感じ。 今回も始めのうちは、ペベンシー兄妹になじめなくて困りましたが、 途中からルーシーとエドマンドに愛着が出てきました。 ベン・バーンズ、素敵ですね。{/m_0150/} リーピチープと松露とりも、かわいかったです。{/m_0139/} でも、猫を縛るのはやめて〜 4人とも大人びて、いきなり武術が上達してました。 ピーターも、ミラースと一対一で対決できるなんて。 ガチの勝負、かっこよかったです。 カスピアンよりもずっと、王らしかったですね... [続きを読む]

受信: 2008年5月30日 (金) 18時11分

» 「ナルニア国物語/第2章 カスピアン王子の角笛」 [てんびんthe LIFE]
「ナルニア国物語/第2章 カスピアン王子の角笛」(字幕版)試写会 ウォルト ディズニー試写室で鑑賞 このファンタジーブームの中、大本命の「ナルニア国物語」です。 実は、割と子供向け内容なので興味はほとんどなかったのですが、シネトレさまからのご招待ということで一足先にみることができました。 シネトレさま、いつもありがとうございます。 ディズニーの子供向けファンタジーということで初めから甘く見すぎていました、すみません。 1時間半ぐらいで終わる小物と思っていたのです。 実際には2時間半の... [続きを読む]

受信: 2008年5月31日 (土) 02時08分

» ナルニア国物語★第二章 カスピアン王子の角笛 [銅版画制作の日々]
 闇と光、人間と魔法の壮大なる戦いが始まる 5月23日、MOVIX京都にて鑑賞。とりあえず、話題作なもので鑑賞することに。前作の“ライオンと魔女”も鑑賞しましたので・・・・。 今回も前回のスタッフとキャストでの再結集ということです。第二章は、“ナルニア滅亡”という衝撃の事実から幕を開けとなります。ほぉ〜〜なるほど何か面白そうだところで、前作はうっすらと記憶に残っているのですが、確かあのべペンシー兄妹がロンドン郊外のお屋敷に行くところから始まりましたよね。そしてそのお屋敷の中にナルニア国へ通じる道... [続きを読む]

受信: 2008年5月31日 (土) 02時14分

» ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 [miko's blog]
<あらすじ> ペペンシー兄妹の治めた黄金時代から1300年の歳月が流れたナルニア国。 かつて全能なる王アスランに祝福され、生きとし生け... [続きを読む]

受信: 2008年5月31日 (土) 22時33分

» ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛 [花ごよみ]
『ナルニア国物語』シリーズの第2章 講談社の映画鑑賞券が、 当選したので観てきました。 予告編程度の予備知識しかありません。 ナルニアの危機。角笛によって ロンドンにいる4人兄弟を呼び戻す。 王位継承問題からスタートし 自然、戦闘、過去の伝説、 ダイナミックな映像は魅せてくれます。   子供達が戦っているのだから、 武器を用いて多人数の敵と戦っても 血の色が全くないのがいいです。 剣と弓での戦闘、 緊張のシーンです。 何時の世も、戦、侵略を、 くりかえす人類。 ファンタジーといえども、... [続きを読む]

受信: 2008年6月 1日 (日) 08時29分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(映画館) [ひるめし。]
魔法VS人間―――引き裂かれる心。 [続きを読む]

受信: 2008年6月 1日 (日) 16時50分

» ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 [Happy☆Lucky]
映画 ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 ネタばれ感想につきご注意 [続きを読む]

受信: 2008年6月 1日 (日) 18時05分

» 『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』('08初鑑賞69・劇場) [みはいる・BのB]
☆☆☆☆- (5段階評価で 4) 5月24日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 14:20の回を鑑賞。 [続きを読む]

受信: 2008年6月 1日 (日) 22時05分

» 映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 [FREE TIME]
今日は映画が1,000円で観られるファーストデーと言う事で、映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」を鑑賞しました。 [続きを読む]

受信: 2008年6月 1日 (日) 23時49分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [UkiUkiれいんぼーデイ]
JUGEMテーマ:映画 2008年5月21日(水)〜 公開 そちらのおちいさい方・・・ルーシー様がお呼びでございます。 前作よりもさらにパワーアップされていて見応え充分でした! 前作のレビューはこちらです→『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』 いやぁ〜大きくなってました! エドマンド役のスキャンダー・ケインズ君! 前作から身長が18cmも伸びたんだそうです。 すっごくお兄ちゃんに見えた! ルーシー役のジョージー・... [続きを読む]

受信: 2008年6月 2日 (月) 08時53分

» 映画:ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [駒吉の日記]
映画:ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(TOHOシネマズ六本木ヒルズ) 「私たちの勇気を証明するの」 一回り大きくなったペベンシー4兄妹にちょい割れアゴが気になるイケメン王子。原作では合流するまでに結構時間がかかるのですが、映画の方ではここまではさく... [続きを読む]

受信: 2008年6月 2日 (月) 11時37分

» 〈映画〉ナルニア国物語〜カスピアン王子のつのぶえ〜 [Crescent Moon]
巷ではカスピアン王子のイケメンぶりが話題でしたが、ナルニア国一の王・ピーターの方がカッコ良かったですよ〜^^というわけで、「カスピアン王子のつのぶえ」観てまいりました。なんか、私、原作が頭の中からすっかり抜けていて――「朝びらき丸〜」の方が先だと思ってた上....... [続きを読む]

受信: 2008年6月 2日 (月) 12時31分

» ナルニア国物語 第二章 カスピアン王子の角笛 [迷宮映画館]
ということで、第二章です。 [続きを読む]

受信: 2008年6月 2日 (月) 17時39分

» ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 [ルナのシネマ缶]
原作ファンとしては、カスピアンが少年王ではなく 青年王になっているのが、気になっていました。 前回の評判がいまいちだったので、ここでイケメンをつれて来て 起死回生をを狙っただけではなかったようで、安心しました。 物語はペベンシー4兄弟が白い魔女を倒し、 平和を取り戻してから1300年後のナルニアです。 ナルニアは、テルマール人によって占領されてしまい、 民は森の奥深くで息を潜め、暮らしていました。 テルマール人の王子カスピアンは、王位を狙う叔父に暗殺されそうになり 森へ... [続きを読む]

受信: 2008年6月 2日 (月) 23時36分

» 「ナルニア国物語 カスピアン王子の角笛」歴史戦争もの? [ノルウェー暮らし・イン・ジャパン]
ずっと戦っていた。 しかも子供達が、大の大人の戦闘部隊を相手に。 ファンタジー映画だったはずなのに、歴史もの戦争スペクタクルを観るようで・・・・ [続きを読む]

受信: 2008年6月 3日 (火) 22時40分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 評価:★★★ [20XX年問題]
{/kaeru_night/}レビューを更新しました。 当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます [続きを読む]

受信: 2008年6月 3日 (火) 23時34分

» ●ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(THE CHRONICLES OF NARNIA:PRINCE CASPIAN) [コブタの視線  ]
ファンタジー映画は好きなのですが、実は私このシリーズあまり好きではなかったりします。 しかし今回カスピアン王子を演じるベン・バーンズ... [続きを読む]

受信: 2008年6月 4日 (水) 21時10分

» 『ナルニア国物語 第2章・カスピアン王子の角笛』 [ラムの大通り]
(原題:The Chronicles of Narnia : Prince Caspian) ----今日は映画の日だから、 フォーンも観に行ったけど、 ちょっとこれ頭にきちゃったね。 「えっ、どうして? 鼻息荒いなあ」 ----だって、この映画に出てきた生き物の中で 言葉を喋らなかったのは熊と猫さんだけ。 しかも猫さんは、喋らないのに猿ぐつわまでされていた。 「う〜ん。 それはぼくも気がついたけど…」 ----それに、フォーンのタムナスさんも出てこなかった…。 「まあ、原作ものだから仕方ないじゃ... [続きを読む]

受信: 2008年6月 4日 (水) 21時27分

» 『ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛』@新宿ミラノ座 [映画な日々。読書な日々。]
ペペンシー兄妹の治めた黄金時代から1300年の歳月が流れたナルニア国。かつて全能なる王アスランに祝福され、生きとし生けるもの全てが幸福に包まれていた魔法の国は、戦闘民族テルマール人に征服され、もはや存在しない。人間たちに迫害され生き残ったナルニアの民は森に逃... [続きを読む]

受信: 2008年6月 5日 (木) 00時07分

» ナルニア国物語第2章:カスピアン王子の角笛<ネタバレあり> [HAPPYMANIA]
ポスターには こんなにメインに載っている カスピアンですが実際には例の4人兄弟が めっちゃめちゃ活躍します逆に、だめだめカスピアンのせいで 何人もの仲間が殺されるはめになって団結力にかける場面もあったり。  でも、実物の彼がイケメンなので許す (結局、...... [続きを読む]

受信: 2008年6月 5日 (木) 01時56分

» 「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」子供向けです [soramove]
「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」★★★ ウィリアム・モーズリー、スキャンダー・ケインズ、アナ・ポップルウェル、 ジョージー・ヘンリー主演 アンドリュー・アダムソン監督、2008年、147分 この映画は家族で安心して見ることができる 子供の絵...... [続きを読む]

受信: 2008年6月 6日 (金) 00時49分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)]
ボクの中では第1章は完全にコケちゃったけど、第2章は無難に完走!って感じかなぁ〜! 評価:★6点(満点10点) 2008年 150min 監督:アンドリュー・アダムソン ...... [続きを読む]

受信: 2008年6月 7日 (土) 15時06分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [ももママの心のblog]
C.S,ルイスの原作第2弾。ペベンシー家の4人きょうだいにイケメン王子が加わり、「魔法VS人間」というキャッチコピーまであって、CG全開でディズニーが繰り広げてくれます。4人の子どもたちの成長振りもうれしい。... [続きを読む]

受信: 2008年6月 7日 (土) 21時29分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [future world]
アスランとペベンシー4兄妹によって平和が訪れたナルニア国〜 あれから1300年が過ぎ、もはや繁栄の跡かたもなく。。。 確かに、1300年は長すぎる・・・ 「神だ、魔女だ、伝説だ」と叫んでいた国に、動物・人間暮していればどれだけの歴史が動くのか・・ そしてすっかり...... [続きを読む]

受信: 2008年6月 8日 (日) 01時26分

» 「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」キリスト教・聖書大解説 [わかりやすさとストーリー ]
●「信仰」の物語●ナルニア国物語のキリスト教文化を聖書のエピソードを例に大解説。アスランは姿を消したのではない。ダビデにみる物語の定石「王は帰還する」。「少年ダビデと巨人ゴリアテ」でわかるテルマール軍とナルニア軍の戦力差。カスピアンだけではない? イケメン王子は聖書の中にも登場する。... [続きを読む]

受信: 2008年6月 8日 (日) 07時46分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 (2008) 150分 [極私的映画論+α]
 久々に映画を見てきました。 原題は「THE CHRONICLES OF NARNIA: PRINCE CASPIAN」です。 [続きを読む]

受信: 2008年6月 8日 (日) 09時52分

» 『ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛』'08・米 [虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ]
あらすじ白い魔女に勝利してから1年。現実に戻ったペベンシー4兄妹は、角笛の音に導かれ再びナルニア国へと舞い戻ってきた。しかし、この国の時間ではすでに1300年が経過しており平和で美しい魔法の国は、暴君ミラースに支配されていた・・・。感想2時間半には感じ...... [続きを読む]

受信: 2008年6月 8日 (日) 15時14分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [C'est Joli]
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛’イギリス:アメリカ ◆原題:The Chronicles of Narnia: Prince Caspian◆監督・脚本: アンドリュー・アダムソン「ナルニア国物語/第1章」「シュレック」1 2◆出演:ジョージー・ヘンリー、スキャンダー・ケイン....... [続きを読む]

受信: 2008年6月10日 (火) 20時53分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [虎猫の気まぐれシネマ日記]
あらすじ: 白い魔女に勝利してから1年。現実に戻ったペベンシー4兄妹は、角笛の音に導かれ再びナルニア国へと舞い戻ってきた。しかし、この国の時間ではすでに1300年が経過しており、平和で美しい魔法の国は暴君ミラースに支配されていた。荒れはてたナルニア国を目にした4兄妹は、この国の王位継承者であるカスピ... [続きを読む]

受信: 2008年6月19日 (木) 21時08分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [シャーロットの涙]
ファンタジーなのになぁ・・・ [続きを読む]

受信: 2008年6月29日 (日) 16時03分

» 『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』 (2008) / ... [NiceOne!!]
原題 : THECHRONICLESOFNARNIA:PRINCECASPIAN監督:アンドリュー・アダムソン原作:C・S・ルイス出演:ジョージー・ヘンリー、スキャンダー・ケインズ、ウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェル、ベン・バーンズ公式サイトはこちら。<Story>ペペンシー...... [続きを読む]

受信: 2008年7月21日 (月) 01時45分

» 映画版 ナルニア国物語 ライオンと魔女 [忍者大好きいななさむ書房]
映画版 ナルニア国物語 ライオンと魔女 [続きを読む]

受信: 2009年5月 9日 (土) 22時44分

» 【映画】ナルニア国物語第2章:カスピアン王子の角笛 [★紅茶屋ロンド★]
<ナルニア国物語第2章:カスピアン王子の角笛 を観ました> 原題:The Chronicles of Narnia: Prince Caspian 制作:2008年アメリカ ←クリックしてね。ランキング参加中♪ なんと、そういえば見ていなかった! しかも08年公開だったのね。随分と長い間放置してしまいました。 「ナルニア国物語」は全7巻の物語。原作は…もちろん読んでいます!!! こういうファンタジー児童書は、大抵網羅しているんですよ、私は。 しかも小学生、中学生の頃に読んでいたので、私の思考... [続きを読む]

受信: 2011年2月 6日 (日) 23時26分

» ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [★★むらの映画鑑賞メモ★★]
作品情報 タイトル:ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 制作:2008年・アメリカ 監督:アンドリュー・アダムソン 出演:ジョージー・ヘンリー、スキャンダー・ケインズ、ウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェル、ベン・バーンズ、ピーター・ディンクレイジ、ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ、セルジオ・カステリット、ワーウィック・デイヴィス、コーネル・ジョン、ヴィンセント・グラス、ダミアン・アルカザール、リーアム・ニーソン、ケン・ストット、エディ・イザード、シェーン・ランギ、ティルダ・スウィ... [続きを読む]

受信: 2011年2月14日 (月) 01時32分

» 映画 「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 [英国日記]
“伝説の4人の王”として、ペベンシー兄妹が築いた ナルニア国の黄金時代から1300年。 今や戦闘民族のテルマール人が支配するこの国では、 先王の弟ミラースが摂政を務め、 正当な王位継承者であるカスピアン王子の暗殺を企てていた。 危機一髪で城から脱出したカスピアン王子は、 逃げ込んだ森の奥深くで、迫害の末に息を潜めていたナルニアの民たちと出会う。 そして、ミラースの配下に追い詰められたカスピアン王子が吹いた角笛は、 ロンドンで普通の学生として暮らしていた ピーター、スーザン...... [続きを読む]

受信: 2012年12月30日 (日) 23時11分

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